今日は、運動会の「係会」がありました。
当日のスムーズな競技運営を目指して、各係で打合せや分担決めを行いました。
運動会の成功のために、それぞれが欠くことのできない存在です。助け合い、協力し合って、がんばっていきましょう!




本校には6学年で構成された縦割りの4つのグループ(青穹・銀嶺・暁雲・蒼龍)があり、運動会では、競技・応援・装飾の3部門で競い合って総合優勝を目指します。
去る8月23日は二十四節気の「処暑(暑さがおさまる時期)」でしたが、毎日30℃を超える暑さ――。
加えて、優勝を目指して燃える各グループの熱さで、運動会に向けて西校は盛り上がっています!!
8月26日火曜日です。
運動会に向けて学年練習が始まりました。団体の演技は、運動会の見所の1つ。楽しみにしていただいている方も多いと思います。当日に最高のパフォーマンスができるよう、協力し合って練習に取り組んでいます。
また、やぐらの設置も始まりました。やぐらが建つと、気持ちがぐっと高まります。







テンプル大学ジャパンキャンパス京都で実施された国内留学プログラムに、本校から7名の生徒が参加しました。
授業は、大学の「アカデミック・イングリッシュ・プログラム」の講師が担当し、すべて英語で行われました。
テンプル大学に在籍する学生の方がティーチング・アシスタントとして授業をサポートしてくれ、教室内は、まるで海外にいるかのような国際色豊かな雰囲気に包まれました。
参加した生徒たちは、学生と英語で交流しながら、多様な文化や価値観に触れることができました。授業の中だけでなく、休憩時間や課外活動でも積極的にコミュニケーションを取り、英語で「伝える・理解する」楽しさを実感!
短期間ながら、国際交流と語学学習の両面で大きな成長を遂げる、大変充実した国内留学となりました。



長い夏休みも終わり、本日から2学期が始まりました。
まだまだ暑いですが生徒たちは元気に登校してきました。
生徒たちは始業式の後、新たな学期に向けて身だしなみ点検を行いなした。
その後、課題テストが行われ、真剣な態度で取り組みました。明日も行われますので引き続き頑張てもらいたいと思います。
午後からは交通安全指導と自転車点検が行われました。自転車通学生の多い本校ですがこれからも事故なく安全に登校してもらいたいと思います。
明日からは本格的に運動会練習も始まってきます。連日猛暑が続き体力的にきつくなってくると思われますが規則正しい生活を心がけ、思い出に残る運動会にしてもらいたいと思います。




福岡市中央区の電気ビル共創館で、8/20.21に行われた「全国高等学校将棋竜王戦」に、本校の八塚さんが愛媛県代表として出場しました。
予選リーグを2勝1敗で突破し、決勝トーナメントに進出したが、残念ながら1回戦で敗退しました。


2日目には、都成竜馬七段による指導対局や藤井聡太竜王らによる決勝戦の大盤解説会にも参加しました。


国際化プロジェクト
この留学での学びの成果を全て披露するFinal Showcaseが行われました。
まずは5人ずつで「企業のEthical responsibility(社会貢献)」について発表。




その後、個人で自由に設定したテーマで英語プレゼンを行いました。皆、この一週間程でかなり上手に英語を使えるようになっていると思います!英語で落語に挑戦したり、空手の型を披露したり、手品やフクロウや日豪の文化比較など、多様なテーマでそれぞれの個性を活かせたスピーチでした。



私たちは今晩発の飛行機で日本に戻ります。明日の朝には松山に到着する予定です。家に着くまでが留学ですので、帰路も十分気をつけて帰りたいと思います!
英語スピーチの話題です。
栃木県で行われた全国高校生国際教育研究大会の「第45回高校生英語弁論大会」で
本校生徒が第3位に当たる「国際協力機構理事長賞」(JICA)を受賞しました。
「衣服ロス」の問題を取り上げ、家庭で寄付される古着の多くが思ったほどリサイクルされていない実情
などを経験を通して語りました。

8月4〜6日の3日間、陸上競技部は松山市内の高校(新田•松山東•松山中央•松山工業)との合同練習会に参加させていただきました。
各種目専門の指導者たちに教わりながら、各校のライバルたちと切磋琢磨しつつ、お互いの飛躍を誓い合うことができました。
5日と6日は午前午後2部練習を実施し、精神面でも鍛え上げられました。
次の大会が楽しみです。


ダンス部
第37回全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)にダンス部が3年ぶりに参加しました。全国のレベルの高さを感じました。この経験をこれからに生かしていきたいと思います。これからも応援宜しくお願いします。

国際化プロジェクト
シドニーの高校を訪ねてきました。
オーストラリアの学校はどんなものか?また自分たちと年の近い外国の人たちはどんな人たちなのか?現地を訪れる前は正直、不安そうにしていた生徒もいたように思います。でも、実際に現地の高校生と話してみると、その温かさと優しさに救われました。
明日はいよいよ最終日です。これまでの学びを全て出し切って、最後のスピーチを成功させてもらいたいと思います。



