終わらない夏...Ver.2
2024年9月4日 16時30分運動会まであと数日...
今日は1・2限目に全校練習が行われました。
後期生4・5年生女子のダンス練習では、動きと配置の確認が行われていました。
当日はキレッキレのダンスで、見ている者を魅了してくれることでしょう。
そんな中、
待機している男子は、今年度初めて設置された日除けネットの下、
ミストの前に群がって、涼を取っています。
午後からの授業が少々心配です。
運動会まであと数日...
今日は1・2限目に全校練習が行われました。
後期生4・5年生女子のダンス練習では、動きと配置の確認が行われていました。
当日はキレッキレのダンスで、見ている者を魅了してくれることでしょう。
そんな中、
待機している男子は、今年度初めて設置された日除けネットの下、
ミストの前に群がって、涼を取っています。
午後からの授業が少々心配です。
午後からグループごとの応援練習が実施されました。どのグループも暑さに負けず、熱い応援が繰り広げられました。
少し涼しくなった風を感じながら、本日3、4時間目に種目別説明会が行われました。
出場する種目の説明を真剣に聞いていました。
運動会に向けて気持ちが高まっています!
快晴の空の下、全校生徒の笑顔が輝いていました。
運動会が待ち遠しいですね。
台風が近づいて来ています。
残念ながらグラウンドでは運動会の練習ができません。
台風による強い風に備えて対策をしています。
ただし、本校生は運動会への情熱を失っていません。
必ず素敵な運動会を成功させます。
前期生によるダンスの練習風景
台風も近づきつつある今日、天気はあいにくの雨模様です。
それでも県西生は、運動会に向けての準備に余念がありません!
学年練習では、楽しみながら演技の練習をします。
放課後には係別会も行われ、運動会を自分たちの力で成功させるために、様々な確認を行いました。
体育館では、当日のグループ席を盛り上げる装飾も作られています。
どのような装飾が完成するのか、楽しみですね!
台風も吹き飛ばすような県西生の頑張りで、きっと素晴らしい運動会になること間違いなし!
午前中は、課題テストを2時間実施した後、運動会の学年練習を行いました。
課題テストでは、夏休みの学習の成果を発揮できたのではないかと思います。時間いっぱい取り組んでいました。
運動会練習では、男子はリズム体操、女子はダンスを行いました。夏休み中の練習を思い出して、動きの確認をしています。暑い中ではありますが、休憩を取りながら、みんな笑顔で頑張っていました。
8月26日(金)に5年生理系生徒12名がロボットアイデア甲子園に参加しました。
現在需要が上がっている、産業用ロボットを間近で見学できる貴重な機会で、
本校生徒もたくさんのロボットを見ることができました。
現在の社会的ニーズを知り、企業がどういう製品を作っているか知ることは、
高校生にとってとても大切です。
学校外での様々な体験を通して夢や目標を具体化できれば、勉強の励みになると思います。
これからもいろいろな事に挑戦して、自分の世界を広げてくださいね!
まだまだ厳しい暑さが続いていますが、本日、第2学期の始業式が行われました。
始業式が終わると、前期生と4・5年生は、課題テストが行われ、6年生はさっそく授業開始です。
夏休み気分を切り替えて、勉強と運動会の準備を両立しながら頑張っていきましょう。
8月23日から25日にかけて、俳句甲子園全国大会が松山市で開催されました。
まず、23日に松山大学で組合せ抽選。本校チームは「Cブロック」で、桐蔭高校(和歌山)・下松工業高校(山口)・興南高校B(沖縄)と対戦することになりました。
翌24日は大街道へ。開会式のあと、予選リーグを戦います。大勢の応援や観客のなか、熱戦が繰り広げられました。「判定!」のかけ声とともに5人の審査員の紅白の旗が一斉に揚がります。固唾をのむ緊張の連続でした。
本校は、惜しくも2勝1敗で予選リーグ2位。決勝リーグ進出は、かないませんでした。
25日は松山市コミュニティセンターに会場を移して、敗者復活戦で2チームが選ばれ、決勝リーグ、そしてリーグ戦の勝者2チームによる決勝戦です。今年度は、名古屋高校A(愛知)と敗者復活戦から勝ち上がった興南高校A(沖縄)による決勝戦! 制したのは名古屋高校Aチームでした。
本校チームは、決勝リーグ・決勝戦への進出こそできませんでしたが、良い句を披露し、堂々と戦うことができました。3日間を通して、俳句のすばらしさや可能性を改めて実感した一方で、「忘れモノ(心残り)」があるちょっぴり苦い大会でもありました。
今、「来年もまた!!」「来年こそは!!」という思いを新たにしています。
俳句一色だった暑い熱い夏――いろいろな人の手厚い熱い支えに「感謝!」です。
令和6年8月17日(日)~20日(火)の4日間、令和6年度全国高等学校総合体育大会水泳競技大会兼第92回日本高等学校選手権水泳競技大会が佐賀県のSAGAアクアで行われ、400m個人メドレーに出場しました。
2回目のインターハイということで、昨年度ほどの緊張はなく、リラックスした状態で調整を行い本番に臨むことができました。
結果は納得いく結果ではありませんでしたが、全国の強豪選手や高校生オリンピアンの泳ぎを肌で感じることができ、今年度もたくさんのことを学ぶことができました。
高体連の大会としては、既に新人戦に向けた準備段階にあります。来年の総体につながるよう、まずは目の前の大会に集中し、総合優勝を視野に入れ、個人はもちろん、チームとして成果を上げて欲しいと思います。