国際化プロジェクト
毎日英語のシャワーを浴びながら、かけがえのない経験を積んだオーストラリア短期留学も、本日いよいよ帰国の日を迎えます。現地から届く映像には、生徒たちが楽しそうに英語でコミュニケーションをとる姿があふれ、写真の一枚一枚からは、現地の方々と一緒の笑顔あふれる温かな交流の様子が伝わってきます。
帰国後は、本校のグローバル人材育成をけん引する存在として活躍してくれることを期待しています。そして将来は、世界を舞台に活躍する人材へと成長してくれることを願っています。
小学生のみなさん、本校で世界につながる学びを体験し、自分の夢や可能性を大きく広げてみませんか?国際コースは、英語を生かした仕事を目指す皆さんはもちろん、医療、情報、科学技術などの分野で、グローバルに活躍したいと考えている皆さんの挑戦もお待ちしています!
修了証授与式
ビーチにて、送別会BBQパーティ。ここでもグレンダ先生が大活躍!

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ケアンズでの生活は順調に進んでいます。
(ある日のスケジュール)
8:40 ~ 9:40 1時間目の授業
9:50 ~ 10:50 2時間目の授業
11:00 ~ 12:00 3時間目の授業
12:00 ~ 12:45 ランチタイム
12:45~ 16:15 アクティビティ(語学学校の先生と散策、キュランダ観光など)
16:15~ ホストファミリーのお迎え(帰宅後はファミリーと一緒にゆっくり過ごす)


短期留学の動画など、詳しい内容はInstagramでも配信しています👉
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無事に到着した4年生40名は、元気に現地での生活をスタートしています。
初日は、オーストラリアならではの景色や文化に触れながら、充実した時間を過ごしました。週末はホストファミリーと一緒に過ごし、いよいよ本日から語学学校での研修が本格的に始まります。


オーストラリア短期留学の様子はInstagramでも詳しく配信していきます。ホームページのリンクから、ぜひご覧ください👉
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4年生40名が、オーストラリア短期留学へ出発しました。
7月30日の夜、関西国際空港を出発し、今朝ケアンズ空港に到着しました!本日はボタニカルガーデンやハートリーズ・クロコダイル・アドベンチャーズなど、初日の観光を楽しんでいます。明日は現地の語学学校を訪れ、いよいよホストファミリーと対面します。

日本時間7月31日午前6時頃 ケアンズ空港に到着。全員元気です‼
オーストラリア短期留学の様子はInstagramで詳しく配信していきます。ホームページのリンクから、ぜひご覧ください👉
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今年度から開講している国際コースのディベートディスカッションの授業風景です。
生徒たちは本校がGORIL社と共同開発しているアプリを使って学習をしています。


英語を指導する者としては、生徒たちがメモなどを持たずに活動できている点をうれしく思っています。生徒達はアプリを使って十分練習し、自信をもって自分の考えを伝えています。
今日の話題は、1つ目は「日常生活の中で大切なこと」、2つ目は「保護者にしてもらいたいこと」でした。トピック1は家庭学習でアプリを使い準備したうえでの活動、トピック2は即興で話す活動でした。
特に2つ目については、話がなかなか尽きることがなく、私自身高校生の保護者の立場としても興味深く、参考になりました。
GORIL社との協業について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000412.000060069.html
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4年生がNPO法人松山さかのうえ日本語学校が実施する「多文化共生型防災教育プログラム」に参加しました。
「ムスリムの方々がいる避難所です。食事が豚肉が入ったものしかない場合、あなたはその食事を全員に配りますか?」「Yes? or No?」
英語で出される外国人コーディネーターの方からの質問を聞き、理由を英語で答えます。通訳の方のサポートを受けながら、自分の考えを表現することができました。ほかの多くの質問を考えることで「新たな気付き」を得ることができました。


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国際化プロジェクト
1月19日(月)、県民文化会館にて開催された「えひめスーパーハイスクールコンソーシアム」で、本校生徒がステージ発表を行いました。テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)の国内留学プログラムを通して体験したアメリカ型大学教育について、全て英語で行われる授業や多文化環境での学び、英語力向上や将来の留学への展望を発表しました。また、本校4年生もZoomで参加し、本校生の発表を含め、他校の発表も視聴しました。国際化教育の推進に向けて、大変意義深い機会となりました。




国際化プロジェクト
12/11(木)UNO-R附属高等学校とオンライン交流(After Session)を実施しました。
最初の「Warm Greeting and Ice Breaker」では、絵文字や短いフレーズを用いて再会の気持ちを表現し、各校の代表生徒がその意味や思いを紹介しました。画面越しでも気持ちが伝わる温かい時間となりました。
続く「Breakout Room Activity(Memory Map)」では、小グループに分かれ、学校訪問交流の思い出について話し合いました。
「最も印象に残っている出来事」「相手校の友人から学んだこと」「今伝えたいメッセージ」などをテーマに、活発な意見交換が行われました。
その後の「Sharing(振り返りの共有)」では、各校3名ずつの生徒がグループでの話し合いを通して感じたことや学びを全体で共有しました。交流を通して得た成長や国を越えた友情の大切さが、言葉にして語られました。
今回のオンライン交流は、国際理解を深めるとともに、生徒一人ひとりがこれまでの交流を振り返り、次の学びへとつなげる有意義な時間となりました。今後も、このような国際交流の機会を大切にしていきたいと考えています。



国際化プロジェクト
10日午後、交流学習の一環として、フィリピンからUNO-R附属高校様が来校されました。
歓迎セレモニーが行われた後、本校生徒たちが学校を案内して授業を見学したり、日本文化体験学習や部活動見学などを行いました。
交流学習や体験学習を通して、お互いに深い学びを得られる時間になりました。


