国際コースディベートディスカッションの授業

国際化プロジェクト

今年度から開講している国際コースのディベートディスカッションの授業風景です。

生徒たちは本校がGORIL社と共同開発しているアプリを使って学習をしています。

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英語を指導する者としては、生徒たちがメモなどを持たずに活動できている点をうれしく思っています。生徒達はアプリを使って十分練習し、自信をもって自分の考えを伝えています。

今日の話題は、1つ目は「日常生活の中で大切なこと」、2つ目は「保護者にしてもらいたいこと」でした。トピック1は家庭学習でアプリを使い準備したうえでの活動、トピック2は即興で話す活動でした。

特に2つ目については、話がなかなか尽きることがなく、私自身高校生の保護者の立場としても興味深く、参考になりました。

GORIL社との協業について

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000412.000060069.html